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2018年6月の12件の記事

2018年6月29日 (金)

らっきょう

この辺りは

太陽ぎらぎらで、

ただし風が強い。

はやくも、梅雨明けなのに、

九州地方は大雨とか。

去年のことを思い出します。

どうぞお気をつけてくださいね。

    *

さて、少し前の話です。

近くのスーパーに行ったら

らっきょうを売っていました。

入り口で・・・

「お!らっきょうだ、いくらかな。」

見ると1500円ほど。

量が違うのか、いつも買うのよりちょっと高め。

小さ目のらっきょうをお味噌につけて食べるのが好きなのです。

エシャレットと同じです。

また今度にしましょう。

おそらく去年はあの半分の量で780円ぐらいだったと思う。

そう思いつつ、

奥へ進んでいくと

なななんと

見切りのらっきょうが500円もしないでありました。

即買いであります。

これなら無駄になっても惜しくない、というお値段であります。

夫に話すと、「良い買い物ができた」と、いたく感激して

二人で大喜びいたしました。

早速

おっとは忙しいさなか、

味噌に少々甘味や旨みを足した中に漬け込んでおります。

13私も

いろいろと忙しいさなか、

ちょっとだけ甘酢らっきょうを漬けてみました。

高級な(?)玄米黒酢を惜しみなく使って(アハハ)

蜂蜜も入れ

できあがりが楽しみです。

今回はうまくいくでしょうか。

   *

14ついでに

梅酒の梅を取りだして、

たっぷりとお酒が浸みこんだ梅を食べたら、

(浸みこんでいる梅が好きなので、楊枝で突っついて漬けます)

仕事に支障が出ました。おほほ

    *

どうも眠いと思ったら

梅酒ばかりではなく、昨日の夜更かしのせいでした。

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2018年6月28日 (木)

近間(ちかま)で三人で

昨日は

友達3人で

私の近間の場所で会った。

私が一番近い。

他は八王子から

田園調布から・・・

(今回欠席の友は秦野から)

で、私のところがちょうどいいのだ。

約束の11時半になっても

約一名が来ない。

「彼女は忙しいから」

「きっとピッタリに駆け込んでくるわよ。」

ところが

20分経っても

音沙汰がない。

あれれ、さすがに心配になり、

電話をかけても出ない。

メールもしてみる。

「あれ、今日だったっけ?」

「わすれてた?」

「何にも予定が無いから、片付けしてた…」

「どうする?またにする?」

「行くわ。一時間で!」

決断は早い!

「お昼食べてて!」

「わかった!」

彼女は1時間もたたずにやってきた

さすが

70歳近くでホノルルを完走する人だ。

会ったとたん

「私ビールがいいな。」

「がんばってきたものね。」

やたらこの会話に「!」マークが多いのは

それだけ

私がいつになくテキパキしてたからであります。

10ニュートーキョーという

「昼からでも飲める店」というものを思い出したので、

そこに

突進!

楽しくおしゃべり数時間、

ビールとおつまみの残骸。

楽しかった。またね。

御昼はパンケーキにした。

j.s. pancake cafe」

9ランチの「生ハム&ルッコラパンケーキ」

「スペイン産の熟成生ハムとたっぷり使用した新鮮なルッコラが合いまった絶妙な一品。」

ということです。

おいしかった。

お中元(?)を交換して

無事帰ってきました。

昨日は顔面筋肉のトレーニングをしてまいりました。はい。

11

北海道土産のバターサンド。

12八王子南野の

ヴェールの丘の洋菓子

左はチーズパイ

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2018年6月26日 (火)

親子の会話

先日

母と話をしているときに気が付いた。

いろいろな話をしていて、

時どき意味が分からなくなる。

話が飛んで途中で主語などが変わっている。

それで

私はしっかり理解しようと、

母の話をさえぎって問いただす。

「それは誰が言ったの?」

「その人は誰?どこの人?」

などと。

そしてこれはどこかであった風景だと思う。

昼休みに戻ってくる息子に

私は待ち構えて話しかける。

その時の状況と同じだ。

「何が?」「誰が?」

こういうことだったんだな、と思う。

相手の話を丁寧に聞いて

返事をしようと思うから

分からないことは質問するんだな。

そう息子に言って

「意地悪だ。」なんて思って悪かったね、

そう言ったら、

そんなことないよ、という。

何と優しい息子よ。

と思ったら、

「こっちは単に

はやくメシ食べたいんだけど、

答えを求めてるから、

それには詳しく聞かないといけないということだよ。」

と来た。

うむそうか、まあまあ、どうあろうと、

相手の話が良くわからなかったら

その飛んだ内容を

確認していかなければならない。

そうでなければ

生返事で

相手に失礼になるということだ。

まあ

息子はこんな感じでいいとしよう。

私は母と良く似ていることは分かった。

話したいことがいっぱいあって、

途中省略して

結論を言うから

分からなくなる。

母と話していて

それが良くわかった。

気をつけようとも思った。

起承転結、テニオハ、主語述語に気をつけて・・・

親子三代

話はきちんと伝えよう。

きちんと聞こう。ね。

私は親でもあり子でもあるからして…うむ

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2018年6月24日 (日)

週末は母のところへ

土曜日

昨日読んだ本を返しながら

母のところへ行った。

家の前で、近所のおじさんにあって、

「今から母のところに行ってきます。

夫が行けないので名代(みょうだい)です。」

あれれ

良く考えたら、

私の母であった。

途中で

何だか疲れて二区間ほどバスに乗ろうと

ベンチに座っていた。

行きかう人や自転車を眺めるでもなく眺めていたら、

あら、おばさん!」と、自転車が急停車。

あら!○さん!」

それは妹の息子のお嫁さんであった。

「これからおばあちゃんのところへ行くのよ。」

「ここまでは歩いて?」

「そう・・・」

「じゃあ明日行けたら、おばあちゃん地に行きます。」

「いいのよ、忙しいでしょうから。」

今から息子の保護者会に行くと言っていた。

バスもやがてやってきて、

実家の向かいまで

トコトコと歩いてきたら、

お庭の中から

あら、こんにちは」と声がする。

向かいの奥さんだ。

「あら、どちらにいらっしゃるかと思ったら

木の陰になって見えなかったわ。

今週は夫が出張で一日も空きが無くて

私が名代で、って

私の親なんですけどね。」

などと同じことを言って、笑い、

しばらくおしゃべりをした。

その時、母も庭に出ていて

いんげんを採っていた。

私も雨が降る前に、と

蚊取り線香を置きながら

ハサミで採った。

そして、お向かいの奥さんに一掴み差し上げた。

そのご夫婦は家庭菜園のプロであるからして、

「威勢のいいいんげんが出来ましたね。」と、

お褒めの言葉を頂いた。

こうして、母の家に着くまでに

3人の知り合いと結構楽しくお話をし、

準備運動も順調になったところで、

母と二人で

かなりたくさんおしゃべりをした週末でした。

もちろん

夫の代わりに(?)

御昼にはそうめんをゆでました。

ちょっとしゃべりつかれた?けれど

感謝されて

ちょっと幸せな二日間でした。

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2018年6月22日 (金)

『湖の男』アーナルデュル・インドリダソン

昨日遅くまでで、読み終えた。

お蔭で今日は寝むいダス。

   -------

これは、アイスランドの作家の本。

2004年に発刊された。

日本では2017年。

内容(「BOOK」データベースより)

干上がった湖の底で発見された白骨。頭蓋骨には穴が空き、壊れたソ連製の盗聴器が体に結びつけられている。エーレンデュル捜査官たちは、丹念な捜査の末、ひとつの失踪事件に行き当たった。三十年前、一人の農業機械のセールスマンが、婚約者を残し消息を絶っていたのだ。男は偽名を使っており、アイスランドに彼の記録は一切なかった。男は何者で、なぜ消されたのか?過去にさかのぼる捜査が浮かび上がらせたのは、時代に翻弄された人々の哀しい真実だった。北欧ミステリの巨人渾身の大作。

(2017/9/21)29

私は北欧ミステリを好んで読むけれど、

アイスランドについてはあまりにも未知いえ無知だった。

首都はレイキャビク。

戦後の冷戦時代、この国には米軍基地が置かれ、アメリカの対ソ戦略上重要な場所であったという。

大きく変化した東ヨーロッパ。

そこに接する北ヨーロッパはかなり危険だったのだろう。

1944年にデンマークから独立したばかりで、1949年NATOのメンバーになった。

アイスランドは当時も今も自国の軍隊を持たない。

1986年核廃絶に向けたレーガン・ゴルバチョフ会談がレイキャビクで行われた。

この会談を実現させたのはアイスランドの大統領だった。

彼女は選挙で選ばれた世界初の女性大統領であり、

絶大な国民の支持を得て4期を務めあげた稀代の政治家と「訳者あとがき」にあった。

物語は

読みごたえがあった。

ジェットコースター的ではないけれど・・・

スパイとか、仲間も信じられないようなのは嫌だけれど…

一人の男のモノローグが時を戻って語られ、今に続く。

アイスランドから奨学生としてライプツィヒの大学で学ぶ男の話。

そこに現代に浮かび上がった謎の頭がい骨を調べていく。

丹念にまさに丹念に一つ一つ調べていく。

誰もあきらめない。

アイスランドは

サッカーワールドカップでも今、話題になっている

アイスランドという国を

何だか応援したい気になってしまった…

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2018年6月19日 (火)

『静おばあちゃんにおまかせ』中山七里

昨日夜11時に帰宅し、

朝4時過ぎに家を出て

アサイチの北陸新幹線で仕事へ、という慌ただしくしていた夫は

今日9時にはなんとか仕事場に到着し、

無事間に合ったようです。(かなりの移動距離だ。ほんとにお疲れ様だ)

一方、私はと言えば

コチラ方面は、今日は雨は一休み。

ありがたく、図書館に行ってきました。

この本「静おばあちゃん・・・」を読もうと思って

少し感想などをパラパラっと読んでいたら、

この本の前に「テミスの剣」を読んだ方がいい、との記述がありましたので、

その通りの順にしたというわけです。

そしてそれは

その通りにして「よかった!」となりました。

内容(「BOOK」データベースより)

一見頼りなげながら、つぎつぎと難事件を解決する捜査一課の若手刑事、葛城公彦。でも、彼のお手柄の裏にはある秘密の存在が…。

(2012/07)28

前に読んだ「テミスの剣」とスピンオフ的な

というか

ちょっと時代が前後しているような、少し重なっているような…

しかし作風は同じではなくて、

こちらは軽い感じがする。

コージーミステリ?

ミスマープル?

安楽椅子探偵”の体裁で、

表紙からしても

そう言うイメージがあった。

中山七里

「どんでん返しの帝王」の作風としては

最後にどんでん返しもありつつ・・・

私は「テミスの剣」のほうが

面白く読みごたえあったかな。と思う。

いろいろ読んでみたい作家さんであります。

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2018年6月18日 (月)

大阪で地震

夜更かしして

朝8時過ぎに目が覚めた。

テレビをつけたら、朝ドラをやってない。

あれ、

どうやら地震があった模様。

大阪に野球観戦に行っていた息子は

昨日遅く無事帰ってきたが、

仕事で大阪駅前に泊まっていた夫は

今日中に金沢に行く予定だったのだが

在来線が全く動かず

どうにもならない。

さて

どうなりますことやら。

被害にあった方々

お見舞い申し上げます。

くれぐれも御大切に・・・

そして、おつかれさま。

結局

大阪から新大阪まで歩いていき、

新幹線に乗って家に帰ってくるという。

今はどこあたりだろうか。

そしてまた明日

4時ごろ家を出て

始発の新幹線で金沢に向かうという。

いやはや

大変ですなぁ。

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2018年6月16日 (土)

いんげん

夫の仕事の都合で、

昨日金曜日、母のところに行って来た。

(わざわざ休んでくれてありがとう。)

絶好調のいんげん

6ザルいっぱい

今回は

少し家にも持ってきた。

昼ごはんにゆでた。

母もおいしそうに食べていた。柔らかくてとてもおいしい。

初めてのミニ家庭菜園いんげんの部は大成功だった。ね。

7夫の肩に

何か乗っているので

つまんでみたら

小さな小さないんげんだった。

でも、

しっかりいんげんの形をしている。

すごいなぁ。

この小ささ、この細さ

8これが、こんな見事ないんげんに成長して…

思わずホロリ、感動ものです。(???)

それはともかく

生物、植物の素晴らしさ

ありがたく感謝して無駄にせず

いただきまーす。

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2018年6月11日 (月)

『テミスの剣』中山七里

内容(「BOOK」データベースより)

昭和五十九年、台風の夜。埼玉県浦和市で不動産会社経営の夫婦が殺された。浦和署の若手刑事・渡瀬は、ベテラン刑事の鳴海とコンビを組み、楠木青年への苛烈な聴取の結果、犯行の自白を得るが、楠木は、裁判で供述を一転。しかし、死刑が確定し、楠木は獄中で自殺してしまう。事件から五年後の平成元年の冬。管内で発生した窃盗事件をきっかけに、渡瀬は、昭和五十九年の強盗殺人の真犯人が他にいる可能性に気づく。渡瀬は、警察内部の激しい妨害と戦いながら、過去の事件を洗い直していくが…。中山ファンにはおなじみの渡瀬警部が「刑事の鬼」になるまでの前日譚。『どんでん返しの帝王』の異名をとる中山七里が、満を持して「司法制度」と「冤罪」という、大きなテーマに挑む。

(2014/10/24) 27

冤罪事件がまた事件を生む。

警察組織、司法制度の悪の中で戦う。

おおもとの冤罪事件を作ってしまった一人の刑事が

組織に疎まれつつも正義を辿って行く話。

「権力を持つ者が真摯でいなければ正義はいずれ破綻する。」

どこの世界にも言えることだ。

    *

冤罪のニュースも然り、

政治の世界も・・・どの世界でも、

権力者というものは、正しいことをしてほしい。

5歳の女の子の場合も

親しかすがる場所が無いのに、

その親がなんということをしたのだろう。

ニュースが出るたびに

「もう聞きたくない」と思いつつ

聞いて、そのたびに心が震える。

天国で幸せに暮らして。

わらって笑って過ごして。

この話は

世間話にもできないほど、辛い。

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2018年6月10日 (日)

“あつかった”運動会!

今日は雨模様。

実家の隅を少し菜園にしていたが、

エンドウ豆と

今回初めていんげん豆を収穫した。

さやえんどうはマヨネーズで、

いんげんは胡麻和えにした。

収穫後10分

野菜たちは柔らかく野菜の味がしみじみとした。

     *

昨日はマゴッチの運動会だった。

いつものように

全員で応援に向かった。

我々は6時過ぎに家を出る。

娘の家にも寄らず直行で小学校へ。

3今年最後の小学校の運動会のマゴッチ1は

飛び回り走り回り、

最初から最後まで、大活躍で

運動会を自分のもののように楽しんでいた。

4良いことづくしの一日で、

満足げに帰ってきたマゴッチ1

後世まで語り継がれることだろう。

ビデオは繰り返しで上映され、

このリビングの中でなら、許される孫自慢が続いた。

マゴッチ2は小さな声で

「おれっち負けちゃった」と言ったが

さほどがっかりした風でもなく、

むしろ初めて勝った姉を喜んでいるようだった。

「来年からはSちゃんを心を込めて応援するからね。」

天気も

ここまで暑くなくてもいいですのに、

とみんなが思うほどのカンカン照り

脱水状態になったほど。

終わったときは誰もが

日焼け止めも役に立たないほど

日に焼けていた。

各自の健闘が思われた。

腕時計の跡がくっきりと付いた者もいた。

帰ってきた子どもたちの目も、

日焼けした顔に

より力強く、熱く輝いていた。

もちろん

我々は

ド疲れて、その夜は爆睡した。

疲れたけど、いい日だった。

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2018年6月 4日 (月)

梅雨入り前の・・・

今日もさわやかな日だった。

我が家は風通しがいいので、

家にいると、さほど暑くない。

昨日に続き、もう一回

布団カバー1セットを洗い、

布団を干し、

カーテンまで洗ってしまった。

(私にしては頑張っちゃった。)

    *

2お義兄さんちから

新茶が届いた。

早速お礼の電話。

御義姉さんとしばし話をする。

今度、母に持って行ってあげよう。

よろこぶぞ。

1コチラは津山のお菓子

桐襲(きりがさね)

息子のお土産。

定番のお菓子らしい。

    *

今日の午後のこと

お祝い事があり、

書留の封筒にあて名を書いていたら、

ハッと気が付いた。

いま私の手、震えていない。

文字がスラスラかけている。

意識したら

ダメになっちゃうといけないので、

静かに書き終えた。

久しぶりの感覚、力を入れずに書けている。

何だかうれしかった。

    *

病気した後遺症かな、

それ以来、手がガタガタ震える。

字を書いたり、包丁もちょっと危ない。

それが一瞬止まって、文字が普通に書けたのが

嬉しかった。

最近は震える手に慣れて来ているので…

私一人の

小さなプレゼントの時間だった。

もちろん

その時だけ…だけどね。

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2018年6月 3日 (日)

気持ちがいい日

今日は青空

出張に出かける人がいたので、

はやくから目が覚め、洗濯などした。

明日までは晴れるらしい。

布団カバーなども全部洗って、

お布団も干した。

なんとも気持ちがいい。

明日まで

この調子が続くか。(私のやる気について、である)

    *

福岡に野球観戦と友人に会いに出かけた息子、

今日帰ってくる。

今日から九州に出かけた夫、先ほど着いたとのメール。

私は、と言えば

出かける人を見送り、

帰る人を待つ。

   *

昨日母のところに行った時

「今日はこっちから見送るからね。」

「わかったぁ。」

車をどこに停めたかで

見送るところが縁側だったり、玄関だったり…

その場所を変えている。

庭の先の駐車場は

先日出す時に失敗したので

気が進まなかったと思われる。

で、玄関のドアを大きく開けて待っている母。

開いている真正面の廊下に座って・・・

「じゃあね。」と手を振ると、

「ありがとうね。」と、母。

「またね。」

家の中でも近いところは

立たずに移動している母。

我々が帰った後のことを想像する。

あの玄関のドアを閉めるには

段を降りてドアのノブを引っ張らないといけない。

だから、

「転ばないでね。」と言う。

最後にはそういう。

誰かが来ると

こうして自然に体が動くのでいいのかな。

それで、

調子がいいかどうかがこちらにもわかる。

母の気分がいい時は、

私たちの帰りの車の中も気持ちがいい。

    *

帰ったら

年二回、ご自宅に呼んでくださる友からメールが来ていた。

ご招待の日はちょうど私の誕生日だった。

なんでもないのに、ひとりで、少しニマッ!

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