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2016年1月12日 (火)

今年最初のお菓子たち

いろいろ

91011相国最中、と小鹿(栗が丸ごと一個入っている。)

妹から。
立派な箱入り。

16そして、いつもの「薄皮まんじゅう」。

息子1が

恒例の年末の蔵王の帰りにたくさん買ってきてくれました。

相変わらず美味しいです。

粒あん好きな人も、これだけは「こしあん」

1718同じ柏屋の「くるみゆべし」も。

これまたおいしい。

クルミがいっぱい入っていて

歯触りも楽しい。

14こちらは「古印最中」

これも我々一家の好物。

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それから、

息子1が初もうでに行った

川崎大師」の「くずもち

川崎大師に行く、と聞けば、誰もがこう返す。

「くずもちだね。」そうなのだ、柔らかくて美味しい。

日持ちのしない分、スーパーで買うものとは、作りが違うようだ。

とてもおいしい。久しぶりだ。

1921これはお嫁ちゃんのご実家からの「お年賀」

羊羹。

さすがにまだ開けていない。

安曇野穂高のお菓子屋さん「丸山」のもの。

寿きの菓」

     *

かくして、お菓子が行ったり来たり。

おかげさまで

体重計の数字は見たことないようなものに。

ひゃー

何とかせねば、と思いつつ

これからも宴会は続く…

あれぇ~

なんとかしてぇ~

あくまでも他人頼みで・・・

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