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2016年1月の21件の記事

2016年1月31日 (日)

1月の空たち

51早いもので、

1月も今日で最後です。

おめでとぉぉぉ~

なかなか忙しい1月でした。

50気持ちばかり焦って

やるべきことが進みません。

57(見えないかもしれませんが、中央右に飛行機雲が十字に。)

なるべく丁寧に

毎日を過ごして、

一つ一つ

取り組んでいきたいものです。

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104105106







今日の夕日は

大きい。

じかに見ると

まぶしい。

でカーテン越しに撮ってみました。

   *

今日の空は曇っているけれど…

また明るい空に会えますように。

    *

だいじょうぶですっ!!

太陽は常に回っていますから…

また

新しい気分で昇ってきます。

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2016年1月29日 (金)

冬のペンギンの散歩…旭山動物園②

6465旭山動物園冬の名物・ペンギンのお散歩です。人気があるのが分かります。

(まず歩くのが早いのか、最初に登場したのが、頭に白いターバンを巻いたようなジェンツーペンギン、自由行動が得意)
66_2

王様ペンギンがやっと登場しました。ゆったり。

(先頭をすまして歩く、じぇん君)

6968(王様ペンギンは子どもをしっかりと守ります。
子どもは毛皮に包まれてフワフワ)

ペンギンたちは進みがゆっくりなのと、

途中雪の中に飛び込んだり止まったりするので、

全長約500メートルの散歩コースを約40分~50分かけて帰ってくるそうです。

707172(早くおいでよー。

先に行っちゃうよー)

キングペンギンのゆったりした行進の中に

ちょこまかしたジェンツーペンギンが加わって、人々を笑顔にしているそうです。 

73(好奇心旺盛。突然向きを変え、
そばに寄ってきて、
そのカメラ、望遠!?いいねっ!)てな感じ。

74一方、しずしず

ゆっくり進むキングペンギン

気品があります。

7576_2777884(赤ちゃんも何とか一緒に歩いています。よたよた)




(あら、ジェンちゃん、集団に飲み込まれて見えなくなったと思ったら、今度はあんな後ろで遊んでいます。)

このジェンツーペンギンが好奇心いっぱいで、

かといって
暴れるでもなく、やんちゃでかわいいのです。

858687(今度は雪の中へ…ざぶん。楽しそうね。一人、専用の飼育員さんが付いているのでしょうか。)

88
89(戻ってきたかと思ったら、「あれはなんだ?」またどこかに行きそうです。)


HPにも次のように載っていました。

「好奇心旺盛なジェンツーペンギン   

もともとキングペンギンの散歩で始まったペンギンの散歩ですが、好奇心旺盛で人なつっこいジェンツーペンギンが加わりました。 

ジェンツーペンギンは、新雪が大好き! 

散歩の途中で必ず横道に逸れて、色々なパフォーマンスを見せてくれるのも、ペンギンの散歩の魅力になっています。」

7990飼育員さんの話によると、

混んでいるときは一緒に散歩に出さないそうです。

なぜなら、ジェンツーは

言うことを聞かないから、だそうです。

HPの写真だかでは2羽のジェンツー君が登場していましたが、この日は1羽でした。

で、帰り口で待ちうけていたもう1羽。ゲートが開いたと同時に迎えに出てきて、 

「置いていかないでよー、一緒に行こうと思ってたのに。」とか。少し残念な気持ちで立ち尽くす。(左)」

「やあごめんごめん。今日も楽しかったよ。」こちらは意気揚々と満足げ。(右)

808178_2雪山を
まるで飛んでいるかのようなペンギン

「冬のペンギンの散歩の様子 

集団で移動するキングペンギンの習性を利用し、冬の運動不足解消のために始められた。散歩は積雪との関係で、12月中旬頃から始まる。

2007年からジェンツーペンギンも加わり、さらに楽しいペンギンの散歩へと変わった。
キングペンギンとは違い、集団行動しないジェンツーペンギンは、お客さんのそばに行ったり、道を外れたりと、引率の飼育員さんの心配をよそに、やり放題!。

しかし、訪れるお客さんの喜ぶ姿は、以前より増している印象がある。」(HPより)

ともありました。

なるほど、写真を見て面白がっていましたが、

その理由がわかりました。

集団行動をするのかしないのか、

これはその種の違いなのですね。

    *

以上報告オワリ

書いているうちに私も見てきたような気になってきましたが、

息子から3日間ほど食事しながら様子を聞き取り、HPなども参考にしました。

どうも・・・私も機会がありましたら。

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2016年1月28日 (木)

旭山動物園 …①

動物園の写真を見せてもらった。

動物園なんて、と思ったが・・・

これがなかなか楽しい。

数年前、

息子二人と新潟のどこかの水族館に行ったことを思い出した。

    *

6193白フクロウ

雪のようにまっしろ

後ろ向いていると

何?

ぐるーり

首だけ回る。

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   * 

 

 

 

 

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 そして 丹頂鶴

 

 

 

   *  96

    *97

 

エゾフクロウ   99100101

3羽並んで

仲良し。

オジロワシ

 

    *

アザラシ

「はーい!少年!

こんにちは!」

「おおぉぉぉ

どうも!」

ってな感じでしょうか。

有名な展示方法ですね。

   *

この後

スタルヒン球場に行ったそうです。

入場無料で

そりなどで遊べるそうです

明日は

楽しいペンギンのお散歩風景を。

これが楽しくって、はまってしまいました。

かわいいのです。

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2016年1月27日 (水)

雪いろいろ

先週土曜日

雪のニュースが続く中

スーパーに行ったら

開店前でしたが、それにしても人が並んでいました。

母に言ったら「雪が降るって言っているからね。」

そうっかぁ、だからかぁ。

    *

62_263日曜日、夫はまた

雪の降る方へ向かって、仕事に行きました。京都です。

早めに行って「大覚寺」に行くそうです。

青空の中の大覚寺の写真が送られてきました。

はまだ大丈夫のようです。

    *

6067息子1は北海道へ行っています。

旭山動物園(?)

天気予報では「この冬一番」「「西日本」と言っているので、

北海道はあまり関係ないようです。

    *

娘に用事があり,

連絡を取りましたら、

いま、広島駅ホームにいる、雪ガンガン降ってる、とのこと。

そうだ、友達の結婚式だった、と思い出しました。

雪で新幹線がさっぱり来ない、寒い、と言っていました。

友達のところにも寄って帰る予定らしいのですが、

大変です。

そんな電話を

雪舞う宮島あたりを走る「全国都道府県対抗男子駅伝」を見ながら

同じく雪だった娘一家との宮島を思い出しながら、しました。

調べたら8年前でした。

「今、雪の真っ盛りにいるらしいから、気をつけてね。」と言いました。

    *

59_258松本地方からの報告では、

寒くて、つららが50センチぐらいのが何本もあると言っていました。

「特派員として写真撮って送れ!」と命じましたが、
送って来ません。(きました。)

最近

つららとか見ていません。

太陽に輝いて、きれいです。

    *

各連絡を待つばかりのわが基地局は

すっきり青空、道路端にはまだ雪の山

その中でぬくぬくしています。

冬真っ盛り、様々であることよ。

 

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2016年1月26日 (火)

映画『イン・ハー・シューズ』

寒さが治まったとはいえ、

暖房が無いとやはり寒い。

    *

最近テレビでCMしている映画がこの前読んだ本だった。

忘れるはずはない、10月のことだったから。

面白かったので、映画にも興味がある。2月初め公開らしい。

CMを見ると、まさに原作通りのようだ。

本は「火星の人」と言う題名だった。映画は「オデッセイ」だった。

     *    *

この前、久しぶりに映画を見た。ケーブルで。

キャッチコピーは、「私たちは何度もすりむいて、自分だけの“靴”をみつける。」

「In Her Shoes」は「彼女の立場になって」の意。

互いに分かり合おうってことかな。

キャメロン・ディアスの魅力満載と言いたいところであるが、

私にはそれは多すぎと感じ、それ以外の人物に魅力を感じた。

姉妹、いろいろな面で異なる。

しかし、結局血のつながった姉と妹なのだ。

互いに気遣い、いないと心配する。

    *

弁護士で、地味な姉は高価な派手な靴をたくさん買って(買うだけ)

ストレスを発散している。

靴と言うのがいい。

足が合えば、誰でも履ける。

姉の靴は妹にもピッタリなのだ。

そして

実の祖母にも。

このシャーリー・マクレーン演じる祖母が素敵。

普通に「ばばバカ」でもなく、

妹をすっかり見通している。

やがて、迎える姉の結婚式に

祖母は素敵な靴を貸す。

まさにSomething fourです。4つの何か。
「Something Blue」「Something Old」「 Something New」「 Something Borrow」。
花嫁はこれを身に着けると幸せになれると言われているとか。

祖母の靴を借りるのです。

それぞれの思いを越えて互いに分かり合って

結婚式では難読症だった妹が姉に向けて詩を読むのだ。

久しぶりに

ほんわか、じんわりした映画だった。

解説

『L.A.コンフィデンシャル』『8Mile』のカーティス・ハンソンが、キャメロン・ディアスを主演に迎え、女性の自分探しを描いた感動作。製作にリドリー・スコットも名を連ねる。共演に『アバウト・ア・ボーイ』のトニ・コレットとベテラン女優のシャーリー・マクレーン。内面にコンプレックスを持っている妹と外見にコンプレックスを持っている姉の心のすれ違いと葛藤(かっとう)を女優たちが見ごとな演技で表現する。

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2016年1月25日 (月)

『声』アーナルデュル・インドリダソン

今日も冬晴れ

でも寒いです。

    *

読み始めてから途中まで

犯人も動機も分からない。

ゆったりした流れで話は進んでいく。

じっくりと流れていく内容。

しっかりと話していく筆者。

ジェットコースターミステリとは異なる

深く沈み込むような内容であった。

内容(「BOOK」データベースより)

クリスマスシーズンで賑わうホテルの地下室で、一人の男が殺された。ホテルのドアマンだという地味で孤独な男は、サンタクロースの扮装のままめった刺しにされていた。捜査官エーレンデュルは捜査を進めるうちに、被害者の驚愕の過去を知る。一人の男の栄光、悲劇、転落、そして…死。自らも癒やすことのできない傷を抱えたエーレンデュルが到達した悲しい真実。スウェーデン推理作家アカデミー最優秀翻訳ミステリ賞、フランス推理小説大賞翻訳作品部門、813賞最優秀翻訳長編部門受賞。『湿地』『緑衣の女』に続くシリーズ第3弾。 

(2015/7/29) 6

解説にあるように「自らも癒すことのできない傷を抱えた」主人公は

「サバイバーズ・ギルト」(生存者の罪悪感) と言えるだろうか。

    *

殺人事件の話なのだが、

・この殺された男のかなしい家族の話

・主人公自身の子供時代の家族、悲しい出来事

彼はそこから離れられない、心を閉ざしているのだ。

そして

・その延長にある自分自身が作り得なかった子どもとの家族と言う関係

サイドストリートして

・暴力を振るわれた少年と父親の家族

主人公の周りで起きるこうした家族の話を

時に自分に重ね、時にそれによって客観的に自分を見る。

決して忘れない、共に生きていくその思い

深い家族への思いが語られる。

    *

一昨日ぐらいの新聞に載っていた。

この前のスキーバス事故でも

若者がこういう思いをしているという。

「なぜ自分が生き残ったのか。」

    *

いつか

起き上がって

亡くなった人の分まで「生きて」欲しいと願う。

     *

訳者あとがきによると、

作者は「人間にとって、すべての始まりは子ども時代にある、子ども時代にどのような経験をするかにある。」と話していたという。

当然のことではあるが、

昨今の日本でも子供の事件、(しかも自分の子供である、)が多くみられるのは悲しい。

自分がその子どもの立場だったら、

そういう「想像力(想像ではないか。日本語のふさわしい言葉が分からない。ので、この言葉を使っている。が。)」を持って

毎日を生きなければ、生きてほしいと

そういうニュースを見るたびに悲しく苦しくなる。

あまり注目しすぎると眠れなくなりそうに辛い。

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2016年1月24日 (日)

二つの畑(?)

今日もまた西日本地方から雪のようです。

寒いですね。

ニシコリ君を応援しています。

    *

昨日

母のところでのお昼ご飯は

いつものように

・大根おろしシラス乗せ

・目刺し

・メンチカツ

などに

ほうれん草の胡麻和え

これは母の庭のホウレンソウを間引いたもので作りました。

目にも鮮やかな胡麻和えでした。

それに昨日母のところに来たヘルパーさん作の

・シチュウ

そして、母が昨日作った

・おでん

など食べきれないほどでした。

    *

52このほうれん草の胡麻和えが

美味しかったです。

いかにも「自然を食べる」そんな色です。

ちょうど「胡麻あえの素」みたいなのがあって

それで作りました。

母もおいしそうに食べていました。

母のところのホウレンソウは

サラダ菜と共に夫がプランターを持って行ったものです。

行くと、いつも嫁に行った娘のように見回っています。

    *

5354我が家のベランダでも

立派な緑が育っています。

ほうれん草鍋も既に4回はしました。

サラダ菜もたっぷり

柔らかくて、母はこれがお気に入りです。

見ているだけで、

ありがたい新春の緑です。

     *

あ、

ここで一言、申し添えておきますけど、

母のところでお昼を作るのは、ほとんど「おっと」であります。

その間

私は母と、電話ではできなかった、一週間分のおしゃべりをします。

笑いながらおしゃべりするのも大事です、よね。おほ

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2016年1月22日 (金)

コーヒードリップケトル

前から欲しいと思っていた  

ドリップケトルを買った。

食器好きのため、

幾つか陶器のものは持っているが、

それは

普段使うには、あまり実用的とは言えない。

で、

ステンレスの、注ぎ口が細くなっているポットを探していた。

で、ごく一般的なものを選んだ。

    *

最近では 久しぶりに届くのが楽しみなものだった。

早速 お湯を入れて注いでみる。

お湯はスムーズに 美しい弧を描いて コーヒーの粉の上に落ちる。

49味は?
 
少し美味しい気がする。 マイルドであります。

単純な私。

何より

ゆったりした時間が今までにも増す。

私の幸せな時間。

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2016年1月21日 (木)

『ナオミとカナコ』 奥田 英朗

図書館に4冊のリクエスト本が来ていた。

受け取りに行ったら

どれもかなり分厚い。

とりあえず保存期間が当日、土曜日までの2冊を借りてきた。

残る2冊も火曜までなのだが、少しでも先に延ばしたい。

2週間で4冊は厳しいかと思ったのだ。

    *

最初に取り上げたこの本「ナオミとカナコ

久しぶりの奥田 英朗さん。

土曜の夜に8分の1程読み、

日曜の夜、残りを2時半に読み終えた。夜11時からだから、3時間半。

読みやすく

面白かった。

作者の思惑通り

読者はほとんどがこの二人の加害者に気持ちを寄せる。(だろう)

奥田 さんもよくご存じのようで、

ラストまではらはらしつつも、期待を裏切らない。

この先どうなるかはともかく

とりあえず・・・

    *

子どもが宿ったというところから

リーダーが変わってしまう。

新しい命を得るということって

凄いことなのだ。よね。

    *

中国の社長の村で穏やかに笑って暮らす二人が見える気がするが・・

それでいいのか、

良いんじゃな~い。正義を許さない右京さんみたいな人もいるけど。

とりあえず、ここでは。

(2014/11/11) 438ページ 5 

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2016年1月20日 (水)

おつまみシリーズ

雪は少しずつ融けてきています。

しかしあっちこっち降り続いているようですね。お大事に。

    *

年末年始

みんなが集まるときに

不足してはならないと

あれこれ買い集め、

おつまみ用にいろいろそろえ、

いざその日になると、

あたふたと

ガヤガヤと

時は過ぎてしまい、

テーブルや段ボールには今も残された様々な食糧。

籠城でもする気だったんかい。はぁ

2223その一つ

美味しそうな缶詰

おいしい缶詰・広島県産・炙りかき

「広島県産の柿を炙ってコクのある旨みを閉じ込め

ふっくら仕上ました。」

美味しかった、確かに。

お酒に

凄く合う。

   *

もう一つ

缶つま・プレミアム

「広島県産・かき・燻製油漬け

桜のチップでスモークしました。」

おかげで、美味しいお酒を頂けました。

御馳走様。

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2016年1月19日 (火)

『天空の蜂』 東野 圭吾

去年9月

映画が上映され、また注目を浴びた。

それで、本を読みたいという人がいて、予約していた。

で、ついでに私も…読んだ。

    *

「映像化絶対不可能といわれた禁断の原作が、ついに映画化!邦画史上、最大の話題作の誕生!!原作・東野圭吾、江口洋介×本木雅弘×堤幸彦監督『天空の蜂』2015年9月12日(土)全国ロードショー!」

    *

この本が1995年のものだと知り、

その後の日本が経験する事実を思う。

さすが、作家は目の付け所がすごい。

前の「パズル・パレス」の内容も先を予想したものだった。

作者も「これまでの作品で一番思い入れが強い」と書いているらしい。

その後も多くの作品を書いているけれど…

内容(「BOOK」データベースより)

奪取された超大型特殊ヘリコプターには爆薬が満載されていた。無人操縦でホバリングしているのは、稼働中の原子力発電所の真上。日本国民すべてを人質にしたテロリストの脅迫に対し、政府が下した非情の決断とは。そしてヘリの燃料が尽きるとき…。驚愕のクライシス、圧倒的な緊迫感で魅了する傑作サスペンス。

内容は切ない。

犯人となる人も理由を持っていて、いたたまれない。

その気持ちが分かるだけに、

ついそこにも心を寄せてしまう。

だから罪を犯していいのか、

何が正しく何が悪なのか。

何が世の中にとってありうべきことなのか。

自分はその世界に自由に暮らしているのに、・・・

人間のわがままを思う。

     *

どちらの側にも寄りきれない、

バランスの上に多くの人が立っている。

「個人の主張というのは実は立っている地面(環境)によって
変わるものでしかない。」

    *

映画作成に当たり、チームで原発に向き合い、何年も調べ、研究し基本から学んだ、と言う。

映画は2時間17分45秒

いろいろな意見があるが、いろいろなことを考えさせてくれる。

面白かったが、

果たして映画はどうだったのだろう。

本は読まなくても・・・ならば、映画で・・・

そんな期待をする。

(1998/11/13) 4

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2016年1月18日 (月)

愛媛のお土産

雪が降りました。

夜中まで本を読み、早く出かけるおっとっとの心配をして、

5時に起き、再度寝た私です。

無事仕事をしていると今電話がありました。

にしこり君もまずは勝って、うれしい!

    *

さて、息子1は1月から就航した、ピッカピカの「フェリーびざん」に乗って

四国に行きました。

相変わらずたくさんのお土産。

定番でないお土産の発掘に勤しんでおるようです。

24日本酒・吟醸「道後」(松山・雪雀酒造)

まだ飲んでいないので、味は不明。

27芋けんぴ・295グラム

(香川県高松市)美味しいです。

26434445栗しぐれ(愛媛・大洲)

「志ぐれは今から約200年前、大洲藩江戸屋敷内の秘伝菓子として伝えられ、冨永松栄堂初代の八太郎によって、世に伝承する事となりました。
以来100有余年、当店舗独自に日夜研鑽を重ね、大洲名物として愛され、親しまれております。
この「志ぐれ」は、原料に米子・小豆・砂糖を使用し、その素朴な味は絶品と好評を頂いております。」

とてもおいしかったです。

日にちがあったので、昨日、母のところへ持って行き、みんなで頂きました。

松山あげ25

90日程度長持ちするらしい。

熊本の「なんかん揚げ」のミニサイズ版。

こちらの方が古いのかもしれない。

28赤福

陸路帰り道で買ってきたそう。

3029これも

美味しいです。






(おまけ)

46妹の旦那さんが散歩の途中で、買ってきてくれた

源氏巻」山口・津和野のお菓子です。

物産展とかやってたのかな。

懐かしい。

息子2と二人で津和野に行き、同じく「源氏巻」を買った時のブログは、こちら。(2006年)

どうもありがとう。

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2016年1月17日 (日)

日曜日です。

今日日曜日

息子1と3人で母のところへ行ってきた。

この前の連休に

四国に行って、帰ってきたので、写真を見せに行った。

10年前、母と我々で四国旅行をしたので、

母も写真を見るのを楽しみにしてくれる。

と言うか、

誰の写真でも、熱心に見てくれるのは母である。

おとなになった孫でも

来てくれるのは、やはりうれしいようで、

母は上機嫌だった。

帰り際には

また来てね。」と。

我々は、ひそかに「私たち、あんなこと言われたことないね。」

    *

とにもかくにも

母も御朱印帳を出して

見ながら、写真を見る。

    *

4041_2母が行ったのは

はや3月で11年前となる。

82歳だったか。

「良く付き合ってくれたわね。

でもその時行っていたから、今でも話に付き合えるのよね。」と話す。

今の自分を思うといやはや大したもんです。

息子が言った。

「10年前を思うといろいろ状況が変わってるね。

あのころメインドライバーで

ガチに運転しまくっていた人がいたけどね。」

たしかに、

あれから病気して、車の運転しなくなり、はや5年

もう日本中、北から南まで、いっぱい運転したから

しなくてもいいや、

と、やせてもいない私がやせ我慢(?)をちょっぴりする。

息してるから、いいか。ね。

     *

484742母の庭には

福寿草が芽を吹き

ロウバイが咲いていた。

梅も早咲きは満開で、

遅咲きは蕾がまだまだ、だった。

    *

雪の予報もされる昼下がり

我々は

楽しいお昼ご飯のひと時を過ごしました。

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2016年1月14日 (木)

『パズル・パレス上・下』ダン・ブラウン

あの「ダヴィンチ・コード(2003年)」で世界中をにぎわせた「ダン・ブラウン」のデビュー作と言う。

楽しみに読んだ「ダヴィンチ・コード」も最後は肩透かし気味で

あまり「やった!」感が無い。

その彼のデビュー作『パズル・パレス』(原題:Digital Fortress)は、日本では角川書店より2006年4月3日に刊行された。

1998年に出版されている。

今の情報化時代、情報収集、情報管理など

随分前に目をつけたものだと思う。

その頃に自分が体験したものが題材となっているという。

「ロスト・シンボル」は2014年6月にブログ仲間の紹介で読んでいる。

これは面白かった。

2,3冊目

内容(「BOOK」データベースより)

史上最大の諜報機関にして暗号学の最高峰、米国家安全保障局のスーパーコンピュータ「トランスレータ」が狙われる。対テロ対策として開発され、一般市民の通信をも監視可能なこの存在は決して公に出来ない国家機密だった。が、この状況に憤った元局員が、自ら開発した解読不可能な暗号ソフトを楯に「トランスレータ」の公表を迫る。個人のプライバシーか、国家の安全保障か。情報化時代のテロをスリリングに描いたスリラー。

残念ながら

書いたものが消えてしまい、(いえ、自分で消した。)

もう同じようには書けない。以上

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2016年1月13日 (水)

シック&シンプル…『持たない暮らし』

年末にリクエストしていた本

フランス人は10着しか服を持たない 」と一緒に借りてきた

持たない暮らし」下重暁子

(年末のその時の私の気持ちが強く伝わってきます。)

去年の「10着しか…」も世間では大評判ではありましたが、

少々拍子抜けでありました。

なぜなら今まで聞いてきた本の一部のようでもあり、

その温度はプラス2ほどは、ぬるかった。

「ときめく片づけ」のように

すぐ家に帰って片づけようとは思わなかった。

この本もまた・・・

さらに上回るぬるさ。

これは随筆

   *

内容(「BOOK」データベースより)

「ちょっといいもの」は買わない、高価なものも日常で使い、生かす、「そろえる」という考え方をやめてみる。シンプルに生きる喜び、本当の贅沢のすすめ。

    *

「持たない暮らし」と言う言葉はいいと思います。

というか今のはやりです。

「ミニマリスト」と言う言葉も聞きますし。

そういう信条で暮らされている方も多いでしょう。

私もかくありたい。がっ・・・

というわけで、テーマはいまどきのポイントをついてはいるけれど

中身は少しずれているかな。

本当に良いものは、コートも何十万も出して買う、しかし

ちょっと良いものは、手元には置かない、と言うことでしょうか。

    *

どういう暮らしをされているのか、少しわかりましたが、

万人に受け入れられる内容で、心に響くものということなら、

広尾のマンションに骨董、軽井沢の別荘、とかの暮らしぶりから

そういう具体的事象を取り除いた、一般的なお話にしていただけたら…

それぞれの次元での、良いもの、中途半端なもの、

自分らしい暮らし、ということでそれなりに考えることができると思いました。

    *

前の本で、

シック」と言う言葉を学び

この本では

「シンプル」と言う言葉を学びました。とてもよく出てきました。

そして、

これから、私の、私なりの「シックでシンプルな」暮らしを少しずつ実践していこうかな、

と考えています。

そう思わせてくれたこの二冊の本には感謝です。

さて、この一年

少しでも進歩できるように

進んでまいりましょう。(2014/3/27) 1冊目

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2016年1月12日 (火)

今年最初のお菓子たち

いろいろ

91011相国最中、と小鹿(栗が丸ごと一個入っている。)

妹から。
立派な箱入り。

16そして、いつもの「薄皮まんじゅう」。

息子1が

恒例の年末の蔵王の帰りにたくさん買ってきてくれました。

相変わらず美味しいです。

粒あん好きな人も、これだけは「こしあん」

1718同じ柏屋の「くるみゆべし」も。

これまたおいしい。

クルミがいっぱい入っていて

歯触りも楽しい。

14こちらは「古印最中」

これも我々一家の好物。

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12


13


それから、

息子1が初もうでに行った

川崎大師」の「くずもち

川崎大師に行く、と聞けば、誰もがこう返す。

「くずもちだね。」そうなのだ、柔らかくて美味しい。

日持ちのしない分、スーパーで買うものとは、作りが違うようだ。

とてもおいしい。久しぶりだ。

1921これはお嫁ちゃんのご実家からの「お年賀」

羊羹。

さすがにまだ開けていない。

安曇野穂高のお菓子屋さん「丸山」のもの。

寿きの菓」

     *

かくして、お菓子が行ったり来たり。

おかげさまで

体重計の数字は見たことないようなものに。

ひゃー

何とかせねば、と思いつつ

これからも宴会は続く…

あれぇ~

なんとかしてぇ~

あくまでも他人頼みで・・・

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2016年1月10日 (日)

去年から今年へ…読書のこころ

穏やかな三連休です。

去年読んで、ここに感想をメモしたものは66冊でした。

息子の結婚と言う一大行事があり、本は少なくなっています。

もちろん歳のせいもあります。

また年末年始の我々も含めて、総勢9人の一晩の宿泊(皆家族ですが、寝られることを確認できたのは大きかった。まあ頑張ればもっと泊まれはするけど、ね。))

無事新年を迎えるために必死でした。

来年からはもう少し楽になるでしょう。

     *

去年の本は以下のようです。

『フランス人は10着しか服を持たない 』ジェニファー・L・スコット

『流』 東山彰良  *

『億男』 川村元気

『薔薇の輪』 クリスチアナ・ブランド

『秘密』上下 ケイト・モートン  *

・「パパ、ママ、あたしカーリン・イェルハルドセン  *

・「子守歌カーリン・イェルハルドセン

『偽りの果実: 警部補マルコム・フォックス 』 イアン・ランキン

『ドクター・スリープ上下』 スティーヴン・キング

『旅のラゴス』 筒井康隆  *

『土漠の花』 月村了衛  *

『火星の人』アンディ・ウィアー 2015.10.06  *

  • 『キャプテンサンダーボルト』阿部 和重・伊坂幸太郎 2015.10.02
  • 『エンジェルメイカー』 ニック・ハーカウェイ 2015.09.28
  • 『限界点』ジェフリー・ディーヴァー 2015.09.18
  • 『悪魔の羽根』 ミネット・ウォルターズ 2015.09.15
  • 『衆』 堂場瞬一 と オリーブの悩み 2015.09.04
  • 『ハリー・クバート事件 上下』ジョエル・ディケール 2015.08.21
  • 『ナミヤ雑貨店の奇蹟』 (東野 圭吾) 再び 2015.08.12
  • 『雪と珊瑚と』梨木果歩 2015.08.09
  • 『窓から逃げた100歳老人』 ヨナス・ヨナソン 2015.08.05
  • 『首折り男のための協奏曲』 伊坂幸太郎 2015.07.27
  • 『神様のカルテ 0』 2015.07.22  *
  • 『キャロリング』 有川 浩 2015.07.21
  • 『サラバ!上・下』 西 加奈子 2015.07.11 *
  • 『さよなら神様』 麻耶雄嵩 2015.07.08
  • 『八幡炎炎記』 村田喜代子 2015.06.28
  • 『銀翼のイカロス』 池井戸 潤 2015.06.24 *
  • 『ぼくらの近代建築デラックス』万城目 学 ・   門井 慶喜 2015.06.14
  • 『屋根屋』村田喜代子 2015.06.08 *
  • 『鹿の王』上下 上橋 菜穂子 2015.05.31
  • 『ゴースト・スナイパー』ジェフリー・ディーヴァー 2015.05.23
  • 『腐葉土』 望月諒子 2015.05.08  *
  • 『大絵画展』望月諒子 2015.04.27
  • 『とっぴんぱらりの風太郎』万城目学 2015.04.25
  • 『悟浄出立』 万城目学 2015.04.21
  • 『判決破棄 上下』マイクル・コナリー 2015.04.18
  • さくらは散りつつ、『噂の女』奥田英朗 2015.04.04
  • 草もちと『霊の棲む島』カミラ・レックバリ 2015.04.01 *
  • 映画『アフタースクール』と『冬の裁き』スチュアート・カミンスキー 2015.03.29
  • 『怒り』上下 吉田修一 2015.03.24  *
  • 桜が咲き、『真夏の島に咲く花は』垣根涼介 2015.03.15
  • 『バイバイ、ブラックバード』伊坂幸太郎 2015.03.13
  • 山形のお土産と『フォルトゥナの瞳』 百田 尚樹 2015.03.05
  • 『その女アレックス』 ピエール・ルメートル 2015.03.02  *
  • 『ナミヤ雑貨店の奇蹟』 東野 圭吾 2015.02.25
  • 『ゼツメツ少年』重松 清 2015.02.20
  • 『アイネクライネナハトムジーク』 伊坂幸太郎 2015.02.14
  • 『北京から来た男』上下 ヘニング・マンケル 2015.02.12 *
  • 『ヒート』 堂場駿一 2015.02.01
  • 『チーム』 堂場 駿一 2015.01.29
  • 『カッコウの呼び声』上下 ロバート・ガルブレイス 2015.01.23
  • 『自白』上・下 ジョン・グリシャム 2015.01.17  *
  • 『ランチのアッコちゃん』柚木麻子 2015.01.11
  • 『ロートレック荘事件』筒井 康隆 2015.01.09
  • 『風待ちのひと』 伊吹有喜 2015.01.08  *
  • 2014年読書リポート 2015.01.07
  • 箱根駅伝の日に『シティ・マラソンズ』三浦しをん他 2015.01.03
  •       *

    良かったもの、つまり今でも内容を覚えているものにしるしをつけて行ったら、

    ベストテンどころか、幾つか、わからなくなった。

    まあいいか、こんなものです。

    そして今年は

    もちろん本も読みたいけれど…

    もう一つの私の趣味、大事な布集めの布を何とか

    勿体ながっていないで、使う、ことをしたいと思います。

    と言うことで

    時間はそちらに取られ、

    今年の読書の目標は去年と同じぐらい。

    OZAP洋裁店を頑張る所存であります。

    (御承知かと思いますが「OZAP」は「大ざっぱ」のことでございます。カテゴリーにあり。)

    と言うことで

    読書についても、感想とも言えない、自分自身へのメモですが、書いていきたいと思っております。なにせ、読んでも忘れちゃうし…とほほ 

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    2016年1月 8日 (金)

    うれしいプレゼント

    母のところに行ったら

    妹からの預かり物があると言われた。

    包装してある形から

    「豆餅?!」と喜んで開けてみたら、

    お皿と

    箸置きだった。

    妹の手作りだ。

    4横30センチほど    *3
    幅10センチ
    なかなかいいと思う。

    長いお皿が欲しかったので
    私は喜んで

    即お礼のメールを出した。

    「豆餅かと思い喜びましたが、

    もっと嬉しいお皿でした。ありがとう。」と。

        *

    5箸置きも・・・

    6とてもうれしい。

    自分でも作ろうと思い、

    でもなかなか取りかかれない。

    セットのようで

    箸置きも一緒に嬉しい。

    7黄色いたくあんでもよく合いそう。

    せっかくなので、

    載せてみた。

    玉子焼きのように見える「たくあん
    (娘の婿殿のお母様の手作り・毎年頂く)

    真ん中は数の子(今年は1キロ買って私が漬けた。おかげで満足するほど食べている。)

    右は黒豆(これも1キロ炊いた。おかげでもう少し残っている。うまくできた。)

    8もらったお皿に一緒に黒豆を載せる小鉢小皿を探していたら

    ちょうどいいのが無くて、

    こんなものを探しだした。

    私が20年ぐらい前に作った葉っぱの小皿、6枚あった。

    しばらく小さな食器で遊んだ。

    落ち着いたら、今年こそ、もらってある土をこねて作ってみよう、そう思った。

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    2016年1月 7日 (木)

    いっぽいっぽ…年の初めに

    我がベランダから見下ろす舗道を

    毎日午前中

    ゆっくりと歩く人が見える。

    一歩ずつ、しかもその歩幅が小さいのだ。

    よく見ると

    前に進んでいるのが分かる程度。

        *

    私は母にその人の話をする。

    とても小さな歩幅で歩くその人の話を。

    次の一歩が

    前の一歩に重なっている。

    それは決して離れることはない。

    右足に次の左足が半分ほど重なって出されるのだ。

    つまり

    その一歩で進める距離は足の半分

    それでも

    諦めず歩を進めていく。

    しばらく見るのをやめて、用事を終えてから、またベランダに出て見ると

    既に道路の角まで進んでいる。

    私は感動して、心に刻む。

       *

    そこで私は母にも言うのだ。

    「すごいよねぇ。諦めずに歩いていけば、

    何十メートルも進んで行ける。」

    足が痛いと言って歩かなかった時の母に向かって

    励ましとして、言ったのである。

    また、夫にも同じことを話した。

    本当に感動したのである。

        *

    想像してみてください。

    歩くということを。

    右と左の足を交互に出す、

    その間隔が

    空間が無いのである。

    片方の足に半分は重なっている。

    それでも

    地道に進めば何百メートルの先に行けるのだ。

       *

    歳のころなら

    そうですねえ。80前後かな。わからない。

    そんなことで

    窓から

    「あ、またあのおば(あ)さんが散歩してる。」と思ってみているものだから

    たまたま

    バスを待つ時間に外で

    つまり同じ高さで出会ったときは

    思わず笑いかけてしまった。

    なじみ深い人に思えたのである。

        *

    近くの私の通っている美容院のそばでもあったことがある。

    そのうちに

    「こんにちは!」と声をかけるようにもなり、

    先日は遊歩道で

    「こんにちは」に続けて、

    「時間ないの。」と思わずいうと、「時間ないの?」と返ってきた。

    なぜか、不思議な知り合い。

    「そう、美容院の予約!」「ふーん」

        *

    一歩ずつ一歩ずつ

    とまっているように見えても

    前を向いて歩いていこう。

    そう思った年初めでした。

        *

    今年も

    少しずつでも・・・

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    2016年1月 5日 (火)

    普通の日の始まり

    今日は5日です。

    みんな会社へ行きました。平常に戻りました。

        *

    怒涛の年末年始でした。

    でも

    楽しかったです。

    今年一年もいい年になって欲しいです。

       *

    一年に一度ぐらい

    みんな集まって宴会しようね、と言う私の発案で

    総勢9人が集まり、焼肉パーティをしたのが1日の夜。

    マゴッチ2は「お肉ぅ~」と叫び倒し、良く食べる。

    多めに買っておいてよかった。ビールにワイン、日本酒・・・

    今年もこれで行こう。

        *

    1翌2日は

    快晴の下、初もうでに行き、

    それから母のところに妹一家と集合。

    一人増えたので、総勢17名

    いつものように

    ワイワイガヤガヤ

    子どもたちにはお年玉とお菓子セットなどが飛び交い

    母からはみんなに、大人にもお年玉が配られた。ありがとう。

    いつもの息子1の会社からのおせちがテーブルをにぎわす。

        *

    娘一家は幼馴染との新年会が

    その夜にあり、3日に帰って行った。

    ジイは今年初の

    みんなの大好きなキャベツと肉の炒め物を作って・・・

    みんなが昼過ぎに帰って行った後、

    二人で

    テレビの前で、だらだら

    私は爆睡した。

        *

    よく頑張った。

    来る人も

    待つ人も疲れるお正月

    でも

    みんなが少しずつ頑張って

    こういう行事をこなしていくことが

    みんなが仲良く暮らせるコツかなと思う。

        *

    217人全員がそろった

    訳の分からない正月写真が

    宝物だ。

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    2016年1月 1日 (金)

    あけましておめでとうございます。

    青空のもと

    2016年が開けました。

    今年が良い年になりますように。

        *

    今年もどうぞよろしくお願いたします。

    私は

    今年も何か新しいことに挑戦したい。

    小さなことでも・・・

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