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2015年9月10日 (木)

日光将軍から

まだまだ

テレビは大雨のニュース

    *

母のところに行っていた週末

息子は今度は奥日光へ行っていた。

どうやら出かけるスイッチが入ったらしい。(っていうか、単に仕事の都合でしょうけど。)

お土産?

そうねえ、湯葉、水ようかんに・・・

でも、いないから、日持ちがするものでいいわ。(でも、欲しいんかい?はい)

    *

そして

私が帰ってきたら、

テーブルの上にデンっとあったのは

お醤油一本、

日光将軍、立派な名前(だが、知らなかった)。

日光にお醤油?そうか?たまり醤油ってのがある?

調べてみた。

    *

5「日光銘水仕込みしょうゆ」 日光将軍

「しょうゆの蔵元である高橋弥次右衛門商店(栃木県日光市)は、濃口しょうゆ「日光将軍 日光銘水仕込みしょうゆ」の販売を開始した。 

同商品は新ブランド「日光将軍」の第1弾で、 塩分を控えめにしなければならないが減塩しょうゆでは味が物足りない人向けに開発した。 

濃口しょうゆの味わいはそのままに、食塩を同社の従来品に比べ約20%減らしている。 

 厳選した国産大豆を原料に、地下80メートルからくみ出した日光山系の伏流水でじっくり熟成させることで、すっきりした味に仕上げた。

煮物や吸い物、食材の下味つけなど幅広い用途に使える。 

価格は1リットル入り315円。   

「日光将軍」というブランド名は日光東照宮と徳川将軍にあやかった。 

今後、つゆなども追加投入して商品群を広げ、ブランドの認知度向上と事業拡大を目指す。  高橋弥次右衛門商店は元和6(1620)年、日光で穀物商として創業し、7代目当主が寛政元(1789)年にしょうゆ醸造を開始。伝統製法を守りながら、しょうゆ造りを続けている。 」とネットにあった。

塩分控えめにする必要がある我が家にも、もってこいである。

開けていないので、味は分からない。

    *

そして

妹からのお土産

6あめせんべい

第25回全国菓子博覧会兵庫姫路菓子博金賞を受賞。

「飯田屋飴店の看板商品と言っても過言ではないほどお客様に親しまれている商品です。
              粒子の細かい粉末の砂糖をウエハースのようにした不思議な飴です。口に入れるとすぐに溶けて、摂取する糖分の量は微小だが美味しさは豊か。サクリとした食感がおせんべいのようです。」   
                      

7信州野沢菜のしぐれ

 「きくらげ、野沢菜、こんにゃく、しその実、ぶどう糖果糖液糖、魚卵、アミノ酸液、砂糖、もろみ、唐辛子などが元材料。」

    *

どちらもありがとう。

相変わらず、行ったり来たりの

我が家でございます。ははーっ

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