« 写真の整理 | トップページ | さらに、頂き物 »

2015年6月19日 (金)

大江山「鬼饅頭」

京都福知山からのお土産

    *

4041「むかし丹波の大江山 鬼ども多くこもりいて」

福知山市の北郊、大江の里は「酒呑童子」伝説がいまも息づいているという。

なので、「鬼」を村おこしのテーマにしていて、祭りや公共施設や特産品にも「鬼」を冠したネーミングが多いという。

「鬼饅頭」は、その代表格らしい。

「なんだろう」

開けてみたら、ずっしりと重い、まんまるのおまんじゅうが1個

480gと書いてある。

大きさはソフトボール大である。

それが、数mmの薄皮の中に、つぶあんがぎっしり、ずっしりと詰まっているというわけだ。

58土曜日に母のところに持って行って分けよう。

なので、味はまだ不明。

(←後で切ってみたら、こんな風だった。)

    *

大江山最中みたいのが以前にあったと探してみた。あった、「笑鬼」最中だった。

昔のことは良く覚えている。いえ、食べるモノのことは、ですね。 おほ

|

« 写真の整理 | トップページ | さらに、頂き物 »

お土産・頂き物」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 写真の整理 | トップページ | さらに、頂き物 »