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2015年3月30日 (月)

映画2本

101春爛漫 外に出れば桜の季節

春ですなぁ。

写真は市ヶ谷あたりのお堀端の満開の桜…特派員より)

とはいっても、我が家には、新入学も新入社員もいない、

あぁ、新学年になる孫はいた。

    *

「〇ちゃん、4月からなに組さんになるの?きいろ組?」

「ちがうよ、それは赤ちゃんの組だよ。○ちゃんはあか組!」

(十分お兄ちゃんの自覚有。と言ってもこの4月から大昔の我が子供で言えば新入園なのだ。偉いね、すでに5年通っている保育園。である。)

(そして、ホントは何組なのかは、わからない。何度も言われたけれど忘れた!また聞いてみよう!)

    *

きみに届け

先日地上波でやっていた。

チャンネルをぐるぐる回っていて、そこに停まった。

思わず見てしまったのは、

ピュアな心洗われるような話や登場人物に

たまには私の心も洗い流してほしくなったからに違いない。

っていうか、単にイケメン好きだから?確かに。

内容紹介

映画「君に届け」(2010年)
-簡単になんて伝えられない。本当に本当に大切な気持ちだから。-
1400万部超の人気少女マンガを映画化。
この想い、日本中に届けます。
    *

「偉大なるしゅららぼん」

録画し、ためていたものを「整理しないと容量が足りません」と言われたので、観た。

誰に?って、ディスクレコーダーに、である。

夫の好きなプロ野球が始まり、録画を頼まれることが多くなるから。

   *

原作を読んで、面白かったので、

映画も見てみたかった。

ほぼ話の通りであった。

水が割れて道になるところなど,気になっていたが、今は大丈夫なのだね。

どこまでも原作に忠実で面白かった。 

彦根城の庭園、玄宮園も思い出した。

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