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2014年11月 5日 (水)

山形からのお土産

今日は歯医者と整形外科のダブルでした。

ギブスを取った後、むくんでいた腕の心配も、先生の説明で無くなり、やれやれと思ったら、歯医者さんで恐ろしいことを言われた。

一難去ってまた一難、でございます。

がんばるぞー。何に頑張るのか、自分の気持ちにである。

リハビリの先生いわく、「生きるのはお金がかかる。」まさにその通り。

それでも生きてさえいれば・・・なのかな。

     *

4出張で山形に行ったお土産ダス

殿様の枝豆

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 だだちゃ餅…山形荘内の香り豊かな枝豆

だだちゃ豆の餡を古代米を使ったお餅で包み  ました。」と袋にある。

「だだちゃ豆の特徴」

「さやの毛が茶色で、くびれも深く、見栄えは必ずしも良くないが、甘味と独特の濃厚な風味を持っている。香りも強い。やや小粒の状態で出荷され、短めの時間で茹で上がる。

栽培する土地が合わないと風味が落ちてしまうことから、生産地が限られている。収穫期も短く、また保存も困難だったため、長らくまぼろしの豆と呼ばれたが、近年の輸送手段の向上等により全国的に知られるようになった。 品種は小真木(こまぎ)・甘露・早生白山・白山・尾浦とあり、特に人気があるのは白山(しらやま)である。」ウィキペディアより

6ふうき豆「おすそわけ」

「粒よりの青えんどうの皮をはずし芯まで柔らかく炊きあげました。
粉をふいた豆の香りと素朴な味わいは、あの方にも分けてあげたい山形の味覚です。」と袋に有った。

5・ふうきの 蒸しどらやき
「山形名物ふうき豆をそのまま餡にサックリ炊き上げ、     山形産つや姫の米粉で作ったもっちりカステラでサンドしました。」と袋にあった。

     *

山形は夫の母の故郷でもある。

美味しいお菓子をありがとう。

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