« 骨その後 | トップページ | 『地層捜査』佐々木 譲 »

2014年10月 2日 (木)

秋はお茶でひと休み

002濃いお茶が美味しい季節になりました。

かといって

これを全部食べるのは・・・

冷蔵庫に入れて、少しずついただきます。

     *

Img_p01越中銘菓 江出の月

「天保3年(1832年)創業の志乃原代表銘菓「江出の月」は安政年間三代目菓匠三郎平の創案による富山でも最も伝統ある銘菓です。
歯触りのよいおぼろ種に自家製白味噌あんを薄くはさんだ、富山湾の水面に映し出された満月を表した上品な和菓子です。」(HPより)

*この前の息子のお土産

①丹後名物
42「丹後ちりめんを表現した「ちりめん羊羹」が人気の店。羊羹は巻いた反物の形に、丹後ちりめん特有の「シボ」をあしらい季節ごとに柄を変えている。上品な甘さが好評だ。」(HPより)

*見る前は「ちりめんじゃこ」と羊羹をつなげて考えてしまった。

ちりめん雑魚が入っているのかも・・・と。

「美智子さまも買われた」とあちこちに書いてあったという。

②出雲名物

43 1薄小倉(上)
「3日間秘伝の蜜に漬け込んだ、大粒の大納言小豆を丁寧に炊き上げ、錦玉(きんぎょく)を流し込み、じっくりと窯で乾燥させた逸品です。」

 2出雲三昧(下)
「諸越粉という小豆を挽いて粉にしたものを用いた落雁、粒入りの羊羹、求肥の三段重ねです。 」

*娘が10年前に鳥取に赴任していた時、島根鳥取を制覇した。2年間に私は10回出かけた。

その時からの大好物。どちらも美味しい。

鳥取のジャスコがちょうどできて、おかげで楽しくお安く電気製品を買えた。

③丹波名物 かち栗最中本舗 井上「かち栗最中

44「大納言小豆を使い端々しく仕上げた餡に
厳選された栗を加え
ぜいたくな最中に仕上げました
丹波の地で最初に生まれた元祖栗最中でございます」

 

|

« 骨その後 | トップページ | 『地層捜査』佐々木 譲 »

お土産・頂き物」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 骨その後 | トップページ | 『地層捜査』佐々木 譲 »