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2013年12月21日 (土)

京都のお土産

私はグリーンが好きらしい。
その影響か知らないが、娘も、そのほかの家族も緑系が好きだ。
いい色は取り合いになることも。

また、お揃いと言うのもいいかもしれない。

   *     *

4005今年は何度も出張で京都に行っていた。

いつもお土産は、母と私に二つ、大変だからいいよ、といいつつ、期待もしちゃったりもしているのであります。

今回のお土産は緑が多い。
京都土産と言えば我が家は「生八ッ橋」が定番。

そうなると、少し変えたくなるのも人の常。
初めて見た「お茶屋さんのラスク」

800280828083「辻利」のラスク…絶賛販売中だったらしい。 

創業萬延元年、宇治抹茶の老舗「辻利」が作ったラスク。

「京都宇治の老舗「辻利」がお送りする「京茶ラスク」。抹茶チョコレートとほうじ茶チョコレートでつつまれた 新しい二つの味をお楽しみください。」 HPより

30083010五建外郎(ういろ)屋

「外良(ういろ)」は、十四世紀の中頃に中国から清涼剤や不老長生の薬として伝来し、菓子としての「外良」は、形が薬の外良に似ている所から外良餅と呼ばれ、後に菓子として一層の工夫を凝らし今日の「ういろ」となりました。
「五建ういろ」は、牛若丸と弁慶で有名な五条の地で安政年間、建仁寺に六波羅蜜寺、清水寺、鳥辺野詣の客のため茶店を構えたのが始まりで、五代目の今日に至るまで「老舗」の味づくりに懸命の努力をいたしております。(HPより)

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