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2010年11月 6日 (土)

通詞島の釜炊き塩

この前の九州の親戚からのお土産の一つ。
ダンボールの奥に入っていた。
ちょっと覗いて袋の上からみて「お米かな。」でそのままにしていたら
「これが今回の一番のお土産なのよ!」といわれた。

親戚といっても母方のごく近い人たちなのである。
母が本当はこうなんだけれど、戸籍上はああで、とか言うものだから
よくわからず我々姉妹は「お兄ちゃん」と「Eちゃん」と呼んでいるのだが。
いとこかもしれない。

201010_221 天草の通詞島にあるソルトファームの天然塩。

「大自然がそのまま残る美しい海から汲み上げた海水を太陽と風の力で塩分濃度3%の海水を約4~6倍ほどの濃縮海水にします。その海水を大釜で気長に弱火で煮詰め、にがり成分を程よく取り除くため天日で干し出来上がるのが、まろやかで風味豊かな「通詞島の釜炊き塩」です。 」HPより

また「通詞島の釜炊き塩」を使うと、おにぎりがとても美味しくいただけおすすめです。また、焼く・煮る・蒸す・揚げる・漬けるなど、調理のあらゆる場面で一つまみ加えることで食材の旨みをより一層引き出します。」ともあった。

201010_220 先日母のところに行ったら、ビンにきちんと入り、本人、私、妹と分けられていた。名札までついている。

それから孫たちの分も。

長野の息子にも、娘にも。
お疲れ様でした。

まずはおにぎりから、だな。

そういえば一緒に河口湖に行ったときに寄った道の駅で
ヒマラヤの岩塩、チリの岩塩を見た。
美しいピンク色で、Eちゃんがそれを買っていたのを思い出した。

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