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2009年11月の19件の記事

2009年11月29日 (日)

霜の降りるまで

200911_051 母のところに行った。
いい天気の週末
前に咲きはじめだと述べた皇帝ダリアは真っ盛りだった。

大きなつぼみが一つ一つ順番に大きな花を開き、重そうに頭をたれている。

太い野性的な茎がそれをしっかりと支えている。
200911_074 私は本来は小さな花が好きだけれど、
この花もそれなりにきれいだ。
霜が降りるまで、らしいと妹が言っていた。
霜が1度降りるとそれにやられてしまうということのようだ。

いまは胸をぴんと張って空に向かって、咲いている。
霜の降りるまで、まだすこし時間はあるようだ。
元気に咲いてみんなを励ましてね。

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2009年11月26日 (木)

母と妹がきて、お片付けと電話

先日、母と妹が
買い物の途中で
我が家にやってきてくれた。

私が車に乗れないので
二人で来てくれたのだ。

息子も入れて4人でお昼を食べて・・・
妹はわがリビングを眺め回し、
どこから片付けようか、と言っている。

すかさず母に「まずは自分の家を片付けなさい、」と言われている。
どっちもどっちらしい。
低レベルの話に喜んでもいられないか。

夕方友達から電話が来て、その後別の友に電話する。
パッチや食器大好きの素敵な友である。
「今日誰とも話してなかった。」ですって。
「部屋を片付けたいけど、たいへん。押入れの中の布、片付けないと。
でも、いい布ほど出してもまたしまっちゃうのよね。」と私。
「とりあえずもう買わないで、いこうね。」
「そうねえ」

夜娘から電話。
今夜あたり電話しようかなあ、と思っていたところだった。
絶対リンクしてる、娘と私。
入院していたころは部屋を片付けたい、と言っていたのに
最近はどうも張り切っている気配がない、元気になったのだ(?)、と幼馴染に話した、と言う。

再来週行くからね、と。
入院中は毎週来てくれてたのだから、
年末まで来ないでしょ、と夫には言っているけれど。
来るとなればやはりうれしい。

帰ってきた夫に告げるとうれしそう。
この前電話でいついつは暇だから、そういってたじゃない。
娘も催促された気がしたらしい。

といいつつ
そんなに会っていないわけでもないが。
1ヶ月ちょっとかな。

電話もなかなかいい、と思う。
受話器を置いた後に、ほんわかした空気が私を包む。
あっちこっちと心をつないでくれる。

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2009年11月25日 (水)

秋の赤

200911_068 200911_069 朝、医者の帰りに見かけた
どうだんつつじの真っ赤な紅葉。

いつの間にこんなに赤く染まったのだろう。
木によっても色付き方が異なる。
桜などはとっくに散っている今、ちょっと遅い秋の赤。

今年こそ
リースにしてみたいと思う。

200911_065_2  こちらは昨日の夕日。
月もきれいだ。

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2009年11月23日 (月)

遠くの花火を聞きながら

メッセンジャーの向こうで
どん!どかん!ばらばらと音がしている。

今日は
犀川での花火大会という。
息子の部屋から空一杯にみえるらしい。

1ヶ月前には行く予定だったのだが
夫は今日から青森へ出張でいけなくなった。
なかなか忙しいのだ。

Sa350001 連休最終日、一人で花火を
見る息子と
その音だけを聞いている私。
音だけでもかなりのものだ。

息子がおばあちゃんに電話している声が聞こえる。
「もしもしおばあちゃん。いまね、この近くの川で花火大会なんだよ。
来年はここに見においでよ。」

息子はワインを飲みながら・・・
私も音だけ聞いて、ビールでも飲みますか。

お互い一人でみるのは、きくのはちょっと
さびしいね。

みんなの気持ちを思って楽しみましょうか。
不思議な空間を越えた花火大会。

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2009年11月22日 (日)

女三人よれば・・・

母に電話した。
妹は扁桃腺がはれて大変らしい。
母が言う。三婆は静かに休んでいましょう。

それで思い出したこと。
先日の信州に三人一緒にいったとき。

200910_016_2  運転する息子1の隣に妹がすわった。
妹は運転手を思いやり、せっせと話しかける。
息子はその話しかけに気を使って答えている。
時々後ろから私と母も話に乗る。なんともにぎやかな夜中の車内。

そうして5時間弱。
息子2の家についたとたん。
「なんだかさ、左の耳がはれたみたい。いたくってさ。」
と息子1。
「あら~大丈夫?」素直に心配する私。
「だって左側からずーっと話し声が途絶えないから・・・」
「なーんだ、そういうことか」
「みんな運転手さんに気を使ったのよ。」
「黙って寝ててくれたほうがよかったよ。」
なんですと!

そして寝ようとしたら息子2が
ボソッと言う。
「ほんとににぎやかだね。」
「いつも一人だからね。賑やかでいいでしょ。」

翌日宿に着くと
兄と弟は二間あった一部屋に陣取って
夜遅くまで布団の中でおしゃべりをしていた。
楽しそうにけらけらと笑いながら。

我が家に共通する同じレベルの笑いに浸っているようで、
それを聞いているだけで私もうれしい。

子供たちがよく言ってた。
おばあちゃんとままちゃん(私の妹)とお母さん(もちろん私)の三人が集まると賑やかだよね。
耳が痛くなるほどだ、と。

母は子供二人(私と妹)と一緒なのがうれしいのだ。
いつからかみんな「ばあ」と呼ばれるようになって
母はまとめて「三婆」というのだ。親も子もいっしょにして。

やかましいはずだ。

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2009年11月21日 (土)

昨日の空

200911_064 昨日はいい天気だった。
今日まで続くらしい。

これは気持ちのいい
昨日の空

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2009年11月20日 (金)

娘と孫と・・・

七五三で写真館で撮った写真をもらってきたと
とりあえずその写真をメールで送ってきた。

それがかわいかったので、受話器をとる。

娘ととりとめもない話をし、遠くに孫の声が聞こえる。
テブラホンなので向こうの声が聞こえるのだ。
お絵かきの真っ最中のようだ。
書いた絵がメールで届く。

また書いて送ってね。
はあい。なにがいい?

そうねえ、傘!

傘は書けない。(残念そうに言う。)

そうか、じゃあ、おまんじゅう。
おまんじゅうは書けるよ。
そう?あとお団子も。
お団子も書けるっ!
じゃあ、待ってるから、送ってね。
うん、わかった。

じゃあね。
うん、じゃね。

なんともとりとめもない、お話。
しかし心がほっとするひと時。

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2009年11月19日 (木)

「グーテ・デ・ロワ」

110_b 「グーテ・デ・ロワ」(王様のおやつ)

先日風邪で長居したときに母のところにあった。
ご近所の方からもらったという。

一口食べて「おいしい!」
よくあるラスクとは違う。

おいしいものだから、パクパクよく食べた。

昨日テレビで見たら、銀座松屋の地下で行列していた。
見ればこのラスクだ。

あれ、あれだっ!

知らないでおいしいと思えば
これは私の舌が偉い!ということになる。(?)

みんながおいしいと思うものだから、おいしいと思うのは当然といえば当然ではある。
母も私もそういう今はやりのものとは知らず
おいしくいただいたのだ。
送ってくれた人には、送りがいがなく、申し訳ない。

ネットで調べると
群馬のほうのお菓子屋サンらしい。

通販でも販売もしているようだし、都内のデパートにも出店しているようだ。
またいつか・・・

母も知らないと思うので(たぶんそういうことにはあまりこだわらないと思うが)電話してみよう。

そういうわけで今手元にないので、
写真はHPからいただいたもの。

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2009年11月17日 (火)

みんなの気持ちが届いて

200911_047 花束が届いた。

何かと我が家とは接点のある友達から。
200911_050 心和む花たちだ。ありがとう。200911_062

一緒にもらった「黒豆せんべい」
そして週末から栃木へ出かけていた息子1からのお土産。
200911_061 本命は左奥の香雲堂の「古印最中
ずっしりとしておいしい。
足利学校の印鑑を模している。
妹が宇都宮に住んでいたころよく買って来てくれたものだ。

中にひとつ入っているつまみのついたのをもらうと何か幸せな気分になるのだ。

右奥は「佐野厄除最中」これも由緒あるもののようだ。
手前が「ほんの気持ち」栗鹿の子
これもなんだかおいしそう。食べるのが楽しみだ。

賞味期限が迫っているので、あわてて妹と母に取りに来てもらおうと思ったが、よーく見てみれば18日までというのも「12月」だったし、あわてることはなかった。まずは古印最中からいただくことにして。

開ける前の箱を見ているだけで、し・あ・わ・せ!

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2009年11月16日 (月)

手作り急須

200911_058 結構長く陶芸をならっている妹に
手作りの急須をもらった。
過ぎてしまった私の誕生日につくってくれたものという。

水色のやさしい色をした急須
なので
名前を「そら」とつけた作者。

なるほどね。
これでお茶を入れて
みんなでわらって、
おいしいお三時にしましょう。

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2009年11月15日 (日)

母のいる場所はみんなの集まるところ

母のところからかえった。
年相応に足も引きずり
痛そうでもある。でもがんばっている。

去年あたりから
私が泊り込んでなどと話していたが
それが逆の意味で最近増えている。

母には母として世話してあげよう、という気合が感じられる。すごいね。

200911_042 夫と話す。
こんな感じがいいのかもね。

おせわになります。という姿勢で。

そんな一人暮らしの母に
月一回届くお弁当。
いろいろ入っていておいしそう。

いつもありがとうございます。

妹がやってきて母と買い物にいく。
やがてその息子とその子供がやってきた。
お嫁さんが風邪引いて熱出したそうで、
おばあちゃん地にとまりに行くという二人。

200911_057 大きいおばあちゃんち、母のいる場所には何かとみんなが集まる。
どうぞいつまでも元気で、ここに座っていて、そう思った。
夕方の世界は
空全面を朱色に染める大きな夕焼けだった。

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2009年11月13日 (金)

皇帝ダリアが咲き始めた

200911_030 実家の庭に植えられた
皇帝ダリアが咲き始めた。

垣根刈の時には
ただ葉がついているだけで、
大きな雑草と思い危うく切るところだった。
木のように大きいが草であろう。

節が大きくて
なんというか
植物としてはかわいくない。200911_034
でも咲いたら
その花は結構かわいい。
松の木よりも高い。
周りにつぼみがいっぱいある。

これからしばらく
楽しむことができそうだ。

あの時
切らないで
よかった~
しばらく楽しませてもらえるだろう。

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2009年11月12日 (木)

新型?

先週末より

母のところに行って今日帰りました。

日曜午後
散歩から
帰ってきたら
突然寒気がし、熱が出て
夜七時半には38,6分

ちょうど先生がクリニックにいらして
幸いでした。

こうこうで、と電話で話し、
じゃあ明日いらっしゃいということで、
月曜日、息子が仕事を休んで送り迎えをしてくれるということで
これまた感謝

熱も下がり、
検査でも「新型ではない」ということで、
薬をもらって
帰ってきました。

この年代の人にはあまり新型は見られないということでした。

まだ咳は出ますが
大事にいたらないようにもうしばらく静かにしていましょう。

心配された方
いらしたらごめん!

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2009年11月 8日 (日)

山茶花と私

郵便局へ行くのに
部屋着のまま出かけた。
歩いて5分ほど。

出てすぐ
知り合いに会い、
「やせたんじゃない?」
「うん、入院してた。」
「そう、お大事にね。」
「ありがとう、これからは無理せず今までの半分で生きて行くことにした。」
「じゃね。」

200911_019 郵便局からスーパーに行く途中
公園で山茶花がきれいだったので、
カメラを向ける。

どこからか
「おばあちゃん!」と声がする。
二度も呼ばれたので、私のことかいな、と
振り返ると自転車に乗った男性。
あん!
「なんじゃ確かにわたしはおばあちゃんじゃが、」
見知らぬ人にそう呼ばれるのは今までで初めてで、びっくり。

「花と一緒に撮りましょう。」「いえ大丈夫」「そおう?」
立ち去る男性。

200911_021 しまった
ちゃんとした服装をしなかったからか?
それとも腰つきが病人ぽかったか?
ちょっと反省した。

山茶花は一輪一輪
きれいにしっかりと咲いている。

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2009年11月 6日 (金)

We Are The Champion ♪

ヤンキース おめでとう!(は、いいとして・・・)

松井さん、おめでとう。

うぃーあーざちゃんぴおん♪

We Are The Champion~ (you are~ですね)

そして「ニューヨークニューヨーク」と
流れる音楽に私の心も動いた。

そして、シリーズMVP!

野球がしたい。
勝ちたい、いいプレーがしたいと思っていた

野球がしたいという気持ちだけ、
つらくは無かった。と語っていた。

これ以上ないという場面で発揮した力

最高の瞬間である。

ジーターと松井、同じ年の二人が肩を組んで。(こんにちは、デレク・ジーターです。)

日々の積み重ね、手や足を怪我して、出番もなくなって、
大変だったろうなあ。、

おごらずあせらず(そう見えた)

素敵だよ!

ファンでもなんでもなかったけれど、
日本人としても、うれしい。(リアルタイムの私の気持ち)

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2009年11月 5日 (木)

皿うどん

昨日昼に皿うどんを作った。
野菜が食べたくなると、鍋一杯のあんかけを作る。

息子が帰り、
今日は「皿うどんよ」というと
感慨深げにこういった。
「そうかぁ。皿うどんか・・・」
「え?なんでぇ}
「倒れた前の日の昼がこれだったのだなあ。」
つまり最後のご飯になったかもしれない、と。

私はそんなことも覚えていないし、
単に食べたくなってつくったのだが
あれ以来はじめて食べる皿うどんは
彼にとっては思い出深かったのだろう。

大丈夫だよ、きっと。
安心して。
そう心の中で語りかける。
息子にも、そして私自身にも。
みんな元気に生きていこうね。

091103_094046 写真はまごっちの七五三。武蔵一ノ宮氷川神社にて。
Img_4339_2 Img_4377 足元は途中までは長靴です。
091103_093133_2

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2009年11月 4日 (水)

餃子大好き!

明日は久しぶりに餃子を作るかな。

そういう私に
「餃子なら食べてもいいな。」
「ぎょうざ? いいんじゃあない?」息子たちは言う。
で、張り切って、餃子を作り始めた。

さすがに一人で作るのは大変なんで、150個にした。

一人作っていると
いろいろなことを考えてしまい、少し心細くなる。

120個ほど作ったころ
息子1が帰り、その後5分ほどで息子2が帰宅。
二人がテーブルに座って作り始めたころ、
夫が帰ってきた。

200911_001 息子二人が言う。
「そろそろHちゃんが帰ってきそうだな。」2人いや私も含めて3人で大笑い。
娘はむかしこんな時間、つまりほとんど出来上がるころによく帰ってきたのだった。
授業の都合だから仕方ないけど。

夫が娘に電話する。
「今日は餃子なんだよ。」
「クール便で送ってよ。」
「あまったらね。」
結局一個も残りませんでした。

私が病み上がりということで、
息子二人が途中から焼き係をしてくれまして、
すこし時代が変わりました。

みんな「おいしい!」といってくれ
うれしいことです。

で、写真はありません。撮る前におなかに。

翌日息子2は帰り、息子1は出かけていった。
帰ってきた息子に「どこに行ってたの?」と聞くと
「宇都宮に餃子食べに・・・」
まあ、好きだねえ。

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2009年11月 3日 (火)

友からの手紙

200911_013 先日花束をもらった仲間の一人から
手紙が届いた。
花たちはますます元気に咲いている。
つぼみだった百合が美しい。

手紙の中にこんな文があった。
「幸せは不運も失敗も老いも病気もすべてひっくるめたところにある。」
と新聞で読んだ。
というのだ。
そういう時代にわれわれもいる、と。

確かにそうだね。
人生60年を過ぎ、いろいろなことを経験している私たち。
みんなそれぞれいろいろなこと、うれしいことも悲しいことも、つらいことも持って、それでも元気に笑って生きている。
これは、私への励ましだと思った。
ありがとうね。
私も何でこんな病気に、と思うこともあるけど、
今まで健康だったのだし、今も生きてるし、こうだからこそみえる幸せもまたある。
深くは考えない?ことにもしている。

200911_014 彼女からの封筒の封印がまたすばらしい。
火鉢にやかん。
茶碗かお猪口か、ひとつある。
手作り感もそこはかとあるが、
やかんはつくるのは難しそうな、細かいものだ。
これひとつでも十分楽しめるね。
どうもありがとう!

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2009年11月 1日 (日)

兄と弟

昨日義理の兄に聞きたいことがあって電話をした。
「もしもし」と言うとすぐに私だとわかったらしく
「あぁ元気かね。」「はぁ、すっかり元にと言うわけには行きませんが、」
「まあまあいいじゃないか。」
「そうですよね。」私もうなづく。
「そうしていい声が聞こえるのはうれしいよ」

なんだか「今のままでゆっくり行こうよ。」
そう背中を押されたようで、うれしかった。
「また遊びにいらっしゃい。」そういわれて電話を切った。

結婚して早30年以上、ということ義兄とつきあってからも
30年以上と言うこと。
長い絆を思った。

200910_027 息子2が金曜の夜中に出張のためかえってきた。先週旅で会ったばかりだけどね。
翌日母のところに行くのに普段着の洋服を探していた。
しばらくして颯爽とパーカーを着てきた。
「それどうしたの?」と聞くと
「○ちゃんの。」という。息子1の部屋から借りてきたらしい。
兄弟っていいなあ、と思う。ふとした瞬間。

夕方食事時
息子1がポテトチップスをもってかえってきた。
前の日、夜中の一杯のときに「ポテトチップス持ってない?」などと聞いたせいだ。
「○ちゃんなら何でも持ってるかと思って・・・」などと話したのだ。
その日の夕食は買出しをしてきたので、お刺身や息子2の手作りの回鍋肉など、それにカマンベールチーズやポテトチップスなどのおつまみと豊富だ。

200910_028 それから始まるちょっとした宴会
われわれの話は続く。
主に何度と無く出かけた旅の話が行きつ戻りつ続く。これから行きたいところの話も。
ワインは息子2が買ってくれたもの。
日本酒は息子1がお土産に・・・

ほとんどを
私と息子2で飲んだ。
息子1は飲まないので。
(そんな息子1が先週の宿で、志賀地ビールのお代わりをしていたのは驚くべき記念すべきことだった。おいしかったものね。)

そして楽しい夜は更けて、
気がついたら息子2はあっという間に寝ていた。
宿題があるとかいってたのに、大丈夫かいな。

どこにもある家族の風景。
そして優しいほんわかした心の交流がある。

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