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2007年1月13日 (土)

ある週末

1月の週末の金曜日
息子1はまたまたスキー旅行へ出かけ、
同じ頃婿殿は仕事から戻り、愛娘と再会。
翌土曜日、わたしの寝ている間に夫は新年会と称する一泊旅行に出かけ、  
息子2も会社の仲間と那須温泉へ一泊で出かけた。
こんな風にみんなが元気に楽しく出かけるのはわたしも嬉しい。
Pdrm0019 そして、婿殿がまごっちと留守番をしてくれるというので、
わたしと娘は久しぶりに近くの日帰り温泉へ行った。
1時間ほどたっぷり、ゆっくりして、身も心も軽くなって帰る。

この辺り特有の、茶色というか、焦げ茶というか、コーヒー色の、しかもつるつるするお湯である。(←上から見るとこんな色、中にはいると少し透明で手のひらはうす茶色に見えます。)
地下1400メートルから掘り出しているらしい。
「泉質はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉で、源泉温度は30.8度。低張性温泉なので温泉成分が穏やかにからだに浸透して刺激が少なく、女性やお年寄りにもくり返しご利用いただける」とHPにある。
ちょっと狭いが、家から歩いてすぐのところにあるのでなかなか便利である。
仕上げはコーヒー牛乳で元気になって帰りました。
そしていま婿殿はゴルフの練習へ出かけました。

スキー場から無事着いたとの息子からのメールが来ていた。何よりじゃ。

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